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♪や〜や〜ど〜♪【南の島でねぷた披露 南北芸能交流の集い】 去った30日、竹富島で'''ねぷた'''を見る機会がありました! 北海道斜里町と姉妹町盟を結んで、『約』35周年の記念行事で、斜里町の友好都市の青森は弘前市との声かけで実現したようです。 詳しくは⇒'''南の島でねぷた披露 南北芸能交流の集い 八重山毎日新聞オンライン''' いつもの'''T○KA'''ファミリーと時間を合わせていくことに…。 '''T○KA'''は青森在住時にねぷたに関わっていて、もちろんこの日も準備万端! かっちょいいTシャツなんぞも用意してこの日に臨んでました! で、先に港に着いたおいらは当然チケットなどすぐに買えると思って余裕ぶっこいて、知人とねぷた話に盛り上がったりしてました…。 しかしこの時点で3社共に'''SOLDOUT'''だったのです…。 がっかりを通り越して言葉もなく解散…。トボトボもと来た道を戻り、旧桟橋の夕陽なぞ撮影して、イーストチャイナシーの向こうで喧嘩するカップルを横目に、さぁ、ドコに飲みに行こうかなぁ?? などと考えてたところに'''T○KA'''
オシンコシンの滝 オシンコシンの滝の画像です。 撮影場所・北海道斜里町
知床五胡 知床五胡の画像です。 撮影場所・北海道斜里町
知床峠 知床峠の画像です。 8月とは言えどセーターが必要なくらい寒かったです。 撮影場所・北海道斜里町と羅臼町の境目です。
お腹いっぱいの道東 (北海道) 昨日に引き続いて、北海道斜里町への一泊二日の 突撃遠征レポをお届けしましょう。 今回は、「食べて満足・充実道東ガイドブックで は見つけにくいグルメ」です。 ■ ■ ■ ■ 乳酪館(網走郡大空町東琴藻) 正式には、「ひがしもこと乳酪館」といって、 地元の公益法人が運営しています。 ↑ 自家製チーズなどが販売されてます ここは、東琴藻地区の酪農(特に、チーズ・バター) に関する情報拠点。 チーズ、バター及びアイスを 製造している他、資料室や体験学習室があります。 ↑ チーズソフト(300円) ここでは、ソフトクリームを食べることができます。 オヤジのチョイスは、チーズソフト。 ここで作られたカマンベールチーズの白カビをのぞい てアイスとミックスしたものです。 濃厚なチーズの味が特徴で、旨いっ♪♪ ■ ■ ■ ■ いなか屋(斜里郡小清水町) 国道334号線沿いの
道東はお花がいっぱい (北海道 東部) 昨週末は、北海道斜里町への一泊二日の短い遠征 でしたが、斜里町でねぷたを見て、旅の途中でお花 を楽しんで、食べて満足の充実した休日を過ごしまし た。 レンタカーを借りて、ガイドブックなしの行き当たりば ったりの無計画ですが、途中で色んなものに出会う んですね、不思議と。 今回は、お花をメインにご紹介します。 東琴藻の芝桜公園は、5月下旬に行った時に撮影し たものです。 ■ ■ ■ ■ 芝桜公園(網走郡大空町東琴藻) 斜里町へ向かう道すがら、どこかの無人駅で見た ポスターの美しさに惹かれ、地図で場所を探して行 ったのが、ココ。 ↑ 斜面をペインティングしたかのような素晴らしさ 道路から見て、「ナニ、これ!」と感嘆・絶句。 こんな光景見たことない。 約80,000平方メートル の山の斜面全体に広がる芝桜に、度肝を抜かれ ました。 ↑ 頂上から見た光景 この中を歩いて散策や上へ登れるのです。 気持ちイイ、というか、あり得ない光
しれとこねぷた 出陣! (北海道斜里町) ↑ 夕暮にねぷたが映える ■ ■ ■ ■ 美味しいお酒と肴、見事なねぷたに大感激! その疲れか、写真整理中に爆睡。。。zzz zzz... んで〜、昨夜は更新出来なかったんです。 「もうねぷたやってるんですか?」 そう聞かれそうな気がします。 「そうです! 北海道で」とお答えしましょう。 ここは、北海道東部知床半島にある斜里町です。 弘前市と姉妹都市であるこの地で、第26回目を迎 える「しれとこ斜里ねぷた」が25日と26日の二日間 開催されました。 ↑ 出陣を静かに待つ 町役場の裏手にある除雪センター車庫には、出陣を 待つ大小のねぷたが、出陣いまや遅しと静かに待機 していました。 夕暮れが近づいた午後6時半過ぎ、役場前広場に 集合。 地元紙によれば14基のねぷたが揃ったそ うです。 一昨日(7月25日)は霧雨だったそうですが、最終 日はさわやかに晴れ上がりました。 外気温は約 12度でし
斜里温泉 湯元館(北海道斜里町)宿泊予約&感想・口コミ情報 ...pr 北海道 神宮外苑花火大会 他 9.無料宿泊券プレゼント!露天風呂付70平米スイートルーム 他 北海道 | 東北 | 北関東 | 首都圏 | 伊豆・箱根 | 甲信越 | 北陸 | 東海 | 近畿 | 中国 | 九州 | 沖縄 楽天トラベル [PR] oldman | 岩手 趣味 そして 雑貨、食品、観光等の販売・PRを行っています。 そのRinでは、6月13日(金曜)〜6月18日(水曜)の6日間「ニッポン・サイコーキャンペーン『北海道・産直市』」を開催するそうです。 3階では、北海道空地・釧路地域企業応援キャンペーンとし なんと エコアス馬路村 が生産、販売している 間伐材 を使用した「モナッカバッグ」を 北海道洞爺湖サミット(G8) でPRしよう、という記事が本日6月13日付高知新聞の記事にありました。 早速、「モナッカバッグ」のホームページを見てみると 全国展開事業の委員会設立を UP しました。 第1回幹事会 が行われました。 正面右がT委員長 左がT副委員長 今年はどのように展開していくのか、じっくり会議 が行われたようです。 あんなことや、こんなことも ブログ で
知床そば居酒屋 えん (北海道斜里町) ↑ 知床の街でゆっくり、と。。。 ■ ■ ■ ■ 一人旅で、初めての土地で食事をするのは、ある程 度の勇気が必要です。 お値段も気になりますが、お店の雰囲気、カウンター か座敷?、地元の食材が揃っているかな?等々に 加えて、暖簾をくぐることが一種冒険に近いような気 がします。 今夜の晩御飯は、北海道の斜里町ですから、全く情 報がなく、街の中を歩き回って決められず、ウロウロ。 そんな時、JR知床斜里駅前にあった一軒のお店の 名前が気になりました。 "知床そば居酒屋 えん"。 知床を冠にされていた店の暖簾に誘われました。 ↑ 生タコ焼 (800円) メニューをみて、注文したのは、"生たこ焼"と"知床 鶏焼"の二品。 しばらくお酒を飲んでいないのです が、今夜はその禁を破っちゃいました(大汗)。 ↑ 知床鶏焼 (1,200円) 地元の食材を中心にしたメニューは、まさに期待通り。 生たこ焼は、自分で焼いてお塩をパラパラと
大佛次郎 (小説家『鞍馬天狗』) の 忌日 大佛次郎 (小説家『鞍馬天狗』) の 忌日 今日(4月30日)は、大佛次郎 (小説家『鞍馬天狗』) の1973(昭48)年 の 忌日。 大佛次郎 は、1897 (明治30)年 10月9日、横浜市生まれ。本名野尻清彦。1921(大正10)年、、東京帝国大学卒業(24歳)。その後、鎌倉高等女学校(現・鎌倉女学院高等学校)教師となった。翌年外務省条約局勤務(嘱託)となり、この時代に小説を書き始め、退職して小説家の道に進む。 1924(大正13)年 (27歳)の時、 初めて大佛次郎の筆名で『隼の源次』を発表、続いて、鞍馬天狗の第一作「鬼面の老女」 をいづれも『ポケット』(博文館)より発表. 以後この名前で著述活動をおこなった。この筆名の由来は、執筆当時、鎌倉大仏の裏手に住んでいたことからだという。鎌倉をこよなく愛した大佛次郎は、1964(昭和39)年以降。古都鎌倉の聖域である鶴岡八幡宮裏山・通称御谷まで自然と歴史的環境が開発と都市化の波に次々に破壊される現実を目の当たりにしたことから、地元住民と一緒に、古都としての景観と自然を守ろう運動を起こ
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